個人輸入する理由
「何で、わざわざサプリメントを個人輸入する必要があるんだ?」とお思いでしょ?
ご存知ですか?アメリカでは、サプリメントの内容成分をすべて表示することが“法律で義務付け”られていますが、実は日本では表示義務は無いんです。
日本の法律で表示が義務付けられている“特定原材料”は、
『小麦・そば・卵・乳・落花生』の5品目のみです。
また、表示することを“推奨”されている原材料は、
『あわび・いか・いくら・エビ・オレンジ・カニ・キウイフルーツ・牛肉・くるみ・さけ・さば・大豆・鶏肉・豚肉・まつたけ・もも・やまいも・リンゴ・ゼラチン・バナナ』の20品目です。
アレルギーを引き起こす可能性が高いモノについて、表示を“義務付”または“推奨”しているわけですが、それ以外の成分は表示しなくていいなんて・・・。
何が入っているかわからないって“不安”じゃないですか?
今お使いのサプリメントがありましたら、ちょっと気にしてボトルの表示を見てください。
ライフプラスを選んだ理由
私が愛用しているのは「ライフプラス社」の製品ですが、これを選んだ理由は色々あります。
・もともと医科向けの老舗メーカー(1936年創業)
・無添加サプリメント(ファイトザイム)
・酵素配合(ファイトザイム)
・ナチュラルベース(天然成分より抽出)>
・コールドプロセス製法
・トレーサビリティ
・メーカー直送
一番の理由は特許のサプリメントベース「ファイトザイムTM」の存在です。
普通「無添加のサプリメント」なんて考えられないんですよね。
サプリメントは飲みやすくするため錠剤にすることが多いですが、栄養素だけでは固められないので、“ぞうねん剤”や“乳化剤”等の添加物を使います。
しかしライフプラス社では“ぞうねん剤”や“乳化剤”に替わるものとして、ファイトザイムというサプリメントベースを使います。
「PhytozymeTM(ファイトザイム)」とは?
・パイナップルの茎からとれる酵素“ブロメレイン”
・パパイヤフルーツからとれる酵素“パパイン”
※これらの酵素はタブレット中の栄養素が、タンパク質を含んだ体内においても、分解吸収されやすいように働きます。
・30種類以上の果物と野菜からとれる“濃縮した栄養素 + ファイトケミカル”
アロエ ベラ、アルファルファ、パセリおよび果物・野菜濃縮物 (人参、ブロッコリ、ほうれん草、カリフラワー、アスパラガス、セロリ、ビート、唐辛子、インゲン、エンドウ豆、サツマイモ、キュウリ、かぼちゃ、サヤエンドウ、トマト、ズッキーニ、ライマメ、マッシュルーム、バナナ、ロックメロン、クランベリー、グアバ、レモン、マンゴー、オレンジ、パパイヤ、桃、パイナップル、グレープフルーツ)
ファイトザイムには広範囲な“ファイトケミカル”と“酵素”が含まれています!ファイトザイムそのものが“栄養素の塊”です。栄養補助に不必要な添加物が一切含まれていない100%栄養の塊という意味で「無添加サプリメント」なんです。
ファイトケミカル(phytochemical)とは、果物や野菜の色素や辛味成分に含まれている微量栄養素です。 例えば、トマトの赤はリコピン、ニンジンのオレンジ色はカロテン、ブルーベリーの青はアントシアニン、ネギやニンニクに含まれているアリルサルファイド、唐辛子に含まれているカプサイシン等々。
これらの成分は、摂取しなくても欠乏症が起こることはないけれど、病気の予防とか、健康維持の助けになります。 ライフプラス社の製品のほとんどにファイトザイムが使われているため、広範囲のファイトケミカルを摂ることができます。 そしてこれらの微量栄養素は、他の栄養素との相乗効果も期待できます。
探せば“ナチュラルベース”で“コールドプロセス製法”で“メーカー直売”で“トレーサビリティ”もしっかりしていて、もっと“安価”なサプリメントを見つけることができるかもしれません。 でも、ファイトザイムは特許なのでライフプラス社の製品でしか摂ることはできません。
また、日本人専用窓口があって、日本人オペレーターが常駐していて、全て日本語で対応してくれる! 英語のできない私にとっては、日本語が通じることが、とてもありがたいのです。 そして、日本語のカタログが用意されていて、日本語で成分確認が出来る事も安心なんです。
